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体の使い方

プロ野球選手もプロレスラーも足をきちんと使えていない

腰痛や肩こり、股関節痛、膝痛など、体の痛みの根本原因は、

骨格構造が安定を失っていることと解明しました。

なぜ、骨格構造の安定が失われているのかというと

体をきちんと支えていないので、体は安定しません。

体を支える器官は人間の場合、足となります。

足は全身の重心のバランスを取りながら、上半身を支える必要があるのですが、

これが、出来ていない人が多い。

YouTubeにて、前田健太投手とプロレスラーの高田延彦選手が動きを指導していますが、
そっくり兄弟のような足をしていました。瓜二つ
・膝が外を向いている
・膝関節が緩んでいる

・足先も外にねじれている
・内くるぶしに重心が偏る
・アーチが機能していない
・このスタンス、足先の向きでは、足首関節が正常に曲げ伸ばしできません。
 足首がハマっていない。

足を見ると足裏できちんと支えることができていませんでした。

足首関節も膝関節も効いていませんでした。
足首関節も膝関節も決まっていませんでした。 動き、体操など、全身を使うことが大切です。

体を使うプロの選手でも足の使い方をマスターできていないのです。
プロ野球選手もプロレスラーも一般の人と同じように足は崩れている
それほど、現代人は足を使う感覚を失ってしまいました。 当院では、足が全身の動きや重心をコントロールするコツを教えています。 体の軸は足から始まります。

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