もう、このまま一生つき合うしかない…と思っていませんか?
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朝、起き上がるのがつらい
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立っていると足がしびれてくる
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病院では「年齢ですね」「うまく付き合ってください」と言われた
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手術はできれば避けたい
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でも、このまま悪くなるのは怖い
もし一つでも当てはまるなら、少しだけ読んでください。
腰や脊柱管が「悪い」のではないかもしれません
脊柱管狭窄症や慢性腰痛の方の多くが、
「腰そのものが壊れている」
「神経がダメになっている」と思い込んでいます。
ですが実際には――
腰に負担がかかり続ける“立ち方・座り方・歩き方”を、体(脳)が覚えてしまっている
これが根本原因になっているケースが非常に多いのです。
痛みを取るだけでは、また繰り返します
マッサージ
電気治療
注射
ストレッチ
その場では楽になったとしても、でも数日後、また戻る。
こんな経験ありませんか?
なぜなら体の「構造」が変わっていないからです。
当院がやっていること
私たちが整えるのは「筋肉」ではなく、
骨組みのバランスです。
家が傾けば、柱に負担がかかります。人の体も同じです。
土台(足)
支柱(骨盤)
軸(背骨)
ここが安定すると、
腰は無理に頑張らなくてよくなります。
だから当院では、
✔ 強く揉みません
✔ 無理にボキボキしません
✔ 寝たまま終わりません
“動きながら”正しいバランスを体に思い出させます。
こんな方が来院されています
・手術を避けたい方
・歩ける距離が短くなってきた方
・この先、杖や車椅子になるのが不安な方
・本気で体を変えたい方
共通しているのは、
「もう繰り返したくない」という想いです。
もし、あなたが本気なら
痛みは、体からの「構造が崩れていますよ」というサインです。
年齢のせいにしなくて大丈夫です。
変えられる可能性は、まだあります。
今のまま不安を抱え続けるか。
それとも、一度きちんと向き合うか。
選ぶのは、あなたです。
最後に
私は、痛みを一時的に楽にする人ではなく、
「自分の体を自分で支えられるようになる人」を増やしたいと思っています。
もしあなたが、
「もう一度、しっかり歩きたい」
「不安なく出かけたい」
そう思っているなら、一度ご相談ください。
あなたの体は、まだ諦めなくていい。
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