メール無料相談
082-256-2003
LINEから連絡

20年腰痛の成り立ちについて研究してきました。結論は、、

「腰痛は、腰に負担のかかる姿勢をしている人に起きる」と分かりました。

立っている時、歩いている時、座っている時に腰に負担がかかり、腰痛になります。
 
しかし、腰痛になる人は、腰に負担がかかっている自覚がありません。

それは、常時、腰に負担のかかる姿勢を取っているので、

当たり前になっているので気づくことができないのです。

腰に負担のかかる姿勢バランスを変える必要があるのです。

腰痛は、腰に安全な姿勢や動き方を覚えれば良くなる!

あなはどんなことでお困りですか?