20年腰痛の成り立ちについて研究してきました。結論は、、 「腰痛は、腰に負担のかかる姿勢をしている人に起きる」と分かりました。 立っている時、歩いている時、座っている時に腰に負担がかかり、腰痛になります。 しかし、腰痛になる人は、腰に負担がかかっている自覚がありません。 それは、常時、腰に負担のかかる姿勢を取っているので、 当たり前になっているので気づくことができないのです。 腰に負担のかかる姿勢バランスを変える必要があるのです。