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脊柱菅狭窄症の人は100%指上げ歩きをしている【現代医学も見落としている事実】

脊柱菅狭窄症の人は間違った歩き方をしています。

その一つが指上げ歩きです。

着地の瞬間に指を上げます。

足首を上げる人もいます。

脊柱菅狭窄症の人は100%指上げ歩きになっています。

歩く時に足が上がっていないので、地面につま先が当たりそうになるから
指を上げるのです。

足指を上げると足全体は後ろに倒れようとします。
それに対して、上半身は前に倒してバランスを取ろうとします。
↓  ↓   ↓

それで、腰(脊柱管)が引っ張られるのです。

 

 

 

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