歩き方

薬をやめると歩けるようになった!

私のバランス院で、薬を減らしたり、飲まないようにすると、
目に見えて、体の動きが良くなる人が何人もいます。
動きが素早くなる。スッと立つ。
また、薬を減らしていた人が、今日は薬を飲んできているのも分かります。
「今日は薬が体にたっぷり入っているなぁ~」というのがハッキリ分かる人がいる。
合法的なドラックだ。
薬を飲むことで、運動神経伝達が悪くなるのか?
体の細かいコントロールが効かない
5種類以上、薬飲んでいる人は多い。
薬によって、どんな副作用が出ているのか、
自覚できている人は少数でしょう。
薬は良い作用を出すこともあれば、
反作用で体の悪い影響を出すことも当然ある。
自分の体に向き合う事が大事です。
・ぼーとしている
・足元がフラフラしている
・背中全体が固まっている
・動きが悪い
・動きが機敏ではない
・スッと立ち上がれない
・うつむき加減
・目が輝いていない
・少し動くと息が上がる
・階段の上り下りに手すりを使う
・立っている時、座っている時、微動だに動かない
・趾が開かない
・シャキっとしていない
・歩幅が小さい
・腕が真上に上がらない
・腹から声が出ない
・厚着をしている
・片足立ちが安定しない
・口が半開き
これらは、薬の影響を受けている可能性があります。
#ドーパミン遮断薬 
#ドーパミンブロッカー 
#薬剤性パーキンソン症候群
#スルピルド

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