立ち方矯正

【 立ち方矯正の教科書動画 】を販売します

立ち方を矯正する本格的な教科書を動画の形で販売します。

みなさん、立ち方って、気にしたことありますか?
上記のような立ち方をしていると立っているだけで、
ふくらはぎに負荷がかかり痛くなったりします。

重心がかかとに集中しているのが分かりますか? ↑ ↑ ↑
とても不安定な立ち方であり、
この立ち方をしているだけで筋肉が硬直してしまいます。
ストレッチやマッサージを受けてもこの立ち方をすれば、
また筋肉が固まります。
よって、普段の立ち方を正さないと健康な体になれないのです。
ハの字で立つと

股関節の後ろ側=おしりやふくらはぎが自然と固まります。

・立っている姿勢の間違いで股関節に良くないことが起きているのです。
ということで、立つとは、足が主役なのです。
現代人の足が崩れているのを知っていますか?
足が体の中で一番崩れており、関節がズレています。
1番有名なのは外反母趾です。
外反母趾は、靴が原因と言われていますが、私は、足のねじれで起こると考えています。
足の甲が内側にねじれることで、外反母趾が起こるのです。
足の甲は、足指とかかとの助けを得て、体を支える屋台骨となって、全身の重心バランスを保つ役割があるのです。
しかし、現代人は、この屋台骨に間違った体重のかけ方をして、足弓アーチがつぶれてします。
骨が噛み合ってこそ、強いアーチ構造になるのですが、潰れてしまっているのです。
教科書動画では、なぜ、このアーチの潰れが起こるのか?
模型を使って、リアルに具体的に説明しています。
また、どうすれば、この潰れたアーチを復活させる方法も教えています。
アーチを復活させたら、その上に体を乗せていきます。
うまく乗れた時、軸が入る感触があります。
関節が決まる感じがあります。
足首関節、ひざ関節、股関節が決まる。
すると腰がしなる動きができる。
こうなると腰痛を克服できます。

ぜひ、この教科書で立ち方を矯正して、健康体を手に入れてください~

骨格構造は足からです。 骨盤の歪みが気になる人も根本的な原因は、足からです

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。